インターテックセキュリティでは、RCM(Risk Crisis Management)の考え方に基づいたセキュリティサービスをご提供しております。従来の日本における警備業の枠組みにとらわれず、危機の予測・予防から発生時の対応、そして事後の回復までを包括的にカバーするプロテクションサービスを目指します。
経験と知識を有した専門コンサルタントが、クライアントの状況を綿密に分析し、リスクアセスメントに基づいた最適な警護プランを策定。事前対策の徹底からリスクヘッジまで、状況に応じた品質でお護りいたします。
警備員の配置だけではなく、情報収集、現場保全、初動対応、再発防止までを含めて設計することが、企業や要人の安全確保には重要です。
外資系企業やグローバル企業では、単なる抑止力ではなく、危機対応力を含む security が求められる場面があります。ご要望と現場条件を整理し、必要な警備体制を設計します。
脅威の排除、情報収集、証拠や現場の保全、被害者の安全確保など、事案発生時に必要となる初動を想定して備えます。
人的リスクの背景把握、周辺状況の確認、必要な調査・探査を組み合わせ、警護計画の精度を高めます。
以下のようなリスクを抱える方々に対し、専門のセキュリティスタッフが万全の体制でお護りいたします。
企業間における恐喝や強迫行為等のトラブルから、交渉の場への同行を含め、クライアントの安全を確保いたします。
ストーカー行為やハラスメント、DV(ドメスティックバイオレンス)等の対人トラブル被害から、専門スタッフがお護りいたします。
身の危険を感じている方や、人的被害のリスクが想定される方に対し、状況に応じたプロテクションをご提供いたします。
お客様のご状況に応じて最適なプランをご提案いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
※ 上記は基本料金となります。案件の内容・期間等により別途お見積りいたします。
ご依頼希望の方やご質問がある場合には下記までお問い合わせください。