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身辺警護

PERSONAL PROTECTION
RCM — RISK CRISIS MANAGEMENT

危機管理に基づくセキュリティ

危機管理(クライシスマネジメント)は、事業の目標達成や事業継続を脅かすような危機が発生した際に、その影響を最小限にとどめると共に、危機的状況からいち早く脱出し、正常状態への回復を図るための管理活動を指します。

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身辺警護 - Personal Protection
Risk Crisis Management
RCMに基づくセキュリティとは

インターテックセキュリティでは、RCM(Risk Crisis Management)の考え方に基づいたセキュリティサービスをご提供しております。従来の日本における警備業の枠組みにとらわれず、危機の予測・予防から発生時の対応、そして事後の回復までを包括的にカバーするプロテクションサービスを目指します。

経験と知識を有した専門コンサルタントが、クライアントの状況を綿密に分析し、リスクアセスメントに基づいた最適な警護プランを策定。事前対策の徹底からリスクヘッジまで、状況に応じた品質でお護りいたします。

SECURITY PERSPECTIVE

日本型警備とsecurityの違い

警備員の配置だけではなく、情報収集、現場保全、初動対応、再発防止までを含めて設計することが、企業や要人の安全確保には重要です。

01

警備思想のすり合わせ

外資系企業やグローバル企業では、単なる抑止力ではなく、危機対応力を含む security が求められる場面があります。ご要望と現場条件を整理し、必要な警備体制を設計します。

02

事件発生時の初動対応

脅威の排除、情報収集、証拠や現場の保全、被害者の安全確保など、事案発生時に必要となる初動を想定して備えます。

03

警備と調査の連携

人的リスクの背景把握、周辺状況の確認、必要な調査・探査を組み合わせ、警護計画の精度を高めます。

PROTECTED PARTIES

警護対象者

以下のようなリスクを抱える方々に対し、専門のセキュリティスタッフが万全の体制でお護りいたします。

01

企業間の恐喝・強迫行為等の被害者

企業間における恐喝や強迫行為等のトラブルから、交渉の場への同行を含め、クライアントの安全を確保いたします。

02

ストーカー・ハラスメント・DV被害者

ストーカー行為やハラスメント、DV(ドメスティックバイオレンス)等の対人トラブル被害から、専門スタッフがお護りいたします。

03

人的被害の危険性がある方

身の危険を感じている方や、人的被害のリスクが想定される方に対し、状況に応じたプロテクションをご提供いたします。

PRICING

料金案内

お客様のご状況に応じて最適なプランをご提案いたします。
まずはお気軽にご相談ください。

サービス内容
単位
料金(税別)
身辺警護
1名
¥15,000~ / 1H

※ 上記は基本料金となります。案件の内容・期間等により別途お見積りいたします。

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